HOME > TOPICS > 【新刊】The Evolving Home 建築家・室伏次郎が、55年の時を積み重ねてきた自邸

【新刊】The Evolving Home 建築家・室伏次郎が、55年の時を積み重ねてきた自邸

2026/01/22

建築家として独立後、1971年に初めて手掛けた自邸「北嶺町の家」に、55年近く暮らす室伏次郎さん。四層のコンクリートの箱を、家族の成長や生活の変化に合わせて少しずつつくり替えながら、都市における住まいの在り方を探り続けてきました。住まい手として、建築家として、時間が育てた住宅について語っていただきました。